いつものおしらせ

12月の専修館チャットは、6日土曜日夜10時から、お題は「カッカマン集まれ!」司会はタミーさんです。
場所はいつものここ。

熱いスポーツ漫画ですが、熱血丸井に、無言でいきなり殴る島田、イガラシに止められる小室に、鼻の下の長いひとに、地獄耳の肉団子に、いーんじゃないのな倉橋に、まーたカッカしてきやがったな谷口に、寒い冬をカッカマン達であっためてもらおうかと。しかし、挙げてくと、怒りんぼな人たちに油まいてんのは8割がた近藤という・・・あは。
初めての方も常連さんもキャププレファンならどなたでもどうぞー。

落書き


ケータイからです。
俺得しかない。
ちびが、北斗の拳の雄っぱいにはちくびがあると主張するので、ふたりして原哲夫漫画をチェックしてました、何やってんだ親子で。
パソコンはお兄ちゃんがiPodがわりに使ってるので、お絵かきできません。
さあ寝るぞー。



お絵描きー

gasi2.jpg


色塗ったがしっくり来んかったので白黒。
いい夫婦の日には間に合わんかったけど、描きたかったので。
南が浜戦前半とか調子いい時はこういう感じだよなあ。

コンビニに、ついに近藤編登場してたので。
手に取って、裏のあおり文句を見たんですが。
「野球漫画のエース登板!!」

エース。
エース。

エース・・・・・!

ええええ、分かってますよ、近藤の事じゃなくて、「キャプテン」のことですよね、ええ。イガラシ編は「キングオブ野球漫画」でしたから。
ちょっと夢見ちゃったよ、ふうう。


息子が「母さんが結婚できたのが不思議でしょうがない」とか抜かすので、
「眼鏡っ娘でドジっこで学級委員長で不思議ちゃんで貧乳でオタクだ、こんなラノベ的キャラ立ちしてる奴がいるか?」
といったら、ドン引きされた。
まあリアルでいたら変な奴でしかないわな。

1984年その2

さてと。月刊少年ジャンプ12月号の前に。

ちょっとおさらいね。

ウチのブログの初期に載せた,このお宝記事も良かったらどうぞー。

うら若き乙女の勇気(2006.9.10)
もう若くないので(2006.9.11)

1985年ヤングジャンプ1月号の記事ですね。



さて、実は、ヤングジャンプに付いてたとばかり記憶していた,イラスト切り抜きが、じつは月刊ジャンプ12月号のものだったと、判明。記憶違いってあるもんだね。
それと、今回のものは多くが、翌年1月に出た月刊ジャンプ特別編集「チャンプ」、10年後に発行された「ちばあきおのすべて」に収録されています。この二つはまだヤフオクでも比較的見かけやすい筈。

じゃあ、いきます。
追記からね。
画像はクリックすると大きくなります。

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1984年秋冬の。

こんばんわー。
ちばあきお先生30周忌だったりする年ですが、まあ日常を過ごすという感じで、お月見だけやってる雪うさぎですが。
ヤフオクで、見つけてしまいました。
当時、リアルタイムで読んで、大事にしまっておいた・・・・ですが、人生色々あって処分してしまった、あれ。
1984年月刊少年ジャンプ、10.11,12月号!!!まさかの再会!


10月号は9月頭に発売ですから、まだちば先生元気でチャンプ執筆中。
11月号、12月号が追悼特集となります。

まあ、作品だけを知って楽しんでいる若い人たちには知らなくていい事ではあるよな、もうホント作品を愛してくれたらそれでいいんだよ、と思いつつ、
自分のようにあの日を記憶している人には、貴重な資料だろうという事で。
当時のジャンプ編集部が、子供だった私たちに、きちんとお別れをさせてくれた、そういう2冊でした。


しんみり、しめっぽいのが苦手な方は、ここまでにしてね。


まずは11月号。続きは追記から。

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侍追加情報

ちょくちょく侍ジャパン見ないとだめですねー。
全国のバッティングセンターに、ポスター展示と、ホームラン賞などにカードを景品・・・
→こちらに詳細。

ウチの近所にもあるなあ。全然打てんと思うけど。

花田さん所にも新情報が。
ウチのリンクに「夕陽のホームグラウンド解放版(仮)」リンクしています。こちらはパスなしでok,
色んな情報upしてくださってます。
電子書籍キャプテンの案内ですが、読む為にはイガラシと対戦しないといかんらしい?なんと!


近所のコンビニにもここにきてキャプテン丸井編イガラシ編がだーーっと並んでます。何事や・・・・。


プロフィール

雪うさぎ

Author:雪うさぎ
雪うさぎ:男の子2人の母ちゃん。ちばあきお、キャプテン、プレイボール大好き。
息子:兄ちゃん・俺様。浪人終了、春から大学生です。
   弟(ちび)・いじられ体質。春から高校生。

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