もういっちょ!

samutakamoji.jpg

やっぱ、谷口さん描くのがストレスなくて気持ちいーわーーー。
投手よりもサードでの活躍が見たいと思うんですけど、背番号5で。打撃もすごいし。
つうか、他の人たち投手以外できんし・・・・。




今日はハロウインですね。
近藤「とりっくおあとりいと!」
佐藤「え」
近藤「なんやお菓子ないんかいな。じゃあ」
佐藤「ぎゃあああこそばすなあああ、いやっやめてええ」
曽根「何やってんだ」
近藤「とりっくおあとりいと!」
曽根「おう、これやるわ」
近藤「・・・・単語帳・・・・」
牧野「おまえら、俺のテスト勉強の邪魔するんなら」
近藤「とりっくおあ・・・・・」
牧野「ギロリ」
近藤「・・・・わ、悪気はなかったんや!(冗談の分からんやっちゃな・・・)」
牧野「しょうがねえな。テスト終わったらタイヤキ、行くか」
曽根「結局お前一番甘いな」


頂き物部屋にもう一つUPしました。ありがとうございました!



土曜日はチャットです。詳細と入り口は3つ下の記事から。来てね。

侍ジャパン

kisyakaiken.jpg


きっとこんなかんじだろう・・・・・。
安定の谷口さん!

甲子園行きたいーーーー

あー、侍ジャパンの公式情報はこまめにチェックした方がよさそう。
さっき見たら、11月11日、甲子園球場に来た人には野球マンガクリアファイル貰えるって!!!!

欲しい。

でも、平日じゃん。


はあ。


誰か、行った人のレポートでもいいや、見たいなあ。



さて、頂き物部屋にもう一つupしております。
ありがとうございます。





11月のチャット

専修館同盟11月チャットのお知らせです。
11月1日、土曜日夜10時から、お題は「祝/侍ジャパン代表選出」
もーこれしかないでしょう。司会は雪うさぎ、場所はいつものここ

色々妄想も広がるのですが、たぶんあの面子の中で一番かしこいのが谷口さんだと思う。
次が上杉かなあーーー。でも、みんなとうまくつながれるのは沢村でしょうね、ダイヤ読後の感想としてはまるで丸井のような奴でしたから。

本家の、頂き物部屋に2つupしています。ありがとうございます。

侍ジャパン記念!

samurai2.jpg


ウチのジャンル的には谷口君おめでとう記念ですが、どうせなら他の皆さんもがんばって描いてみようと・・・
結果、下書きの段階で谷口君3分(おい)、三橋くん1時間ぐらい、吾郎ちゃん2時間ぐらい、沢村はコミックレンタルから始めて15巻まで読むの入れたら二日間、上杉達也にいたっては、本屋5軒回ってもどーこーにーもーーーないっ!!しかも古本屋つぶれてた・・・この際原作者も間違えるという噂のそっくりさんのマンガ(日当り良好!orみゆき)とか買おうかと思いましたが、結局パソから画像探しました、はい。そしてまたあだち充絵はどうがんばって模写しても高橋陽一絵になってしまうのは何故なんだ昔のクセかと苦悩。そして、高校生吾郎ちゃんはこんなに爽やかな笑顔じゃないと息子にツッコミいれられたが、いいの、笑うと可愛いとこあるんだから。
きっと、ベンチで栄純に先輩先輩連呼されて三橋君と谷口君が赤面してたらいいよ、とか妄想ひろがりますねえ。

素材いろいろ

ピクシブに載せたもの。素材は同所でお借りしました。

サムネイル表示です。

関西弁で一言
imeres2.jpeg
最後のフリースペースに入れる言葉は、自分の欲望丸出しやね、中尾ボイスで聞きたい。

喘ぐまで
imeresuiga.jpg
もとはR18素材です。本来は恋人のあれやこれや・・・ですよ。えーえー、はずしてしまったチキンですよわたしゃ。真面目に妄想したら・・・あ・・鼻血・・・ちょっとここには出せませんわな。

台風、こちらはもう通り過ぎそうです。皆様もお気をつけて!

袖リフォーム


裁縫は苦手ですが、長袖開襟シャツの袖、ばっさり切ってミシンかけてみた。
Vネックのセーターとか、ジャケットとか、重ねて長袖着ると肩こるのよね。でも、秋冬物のノースリーブなんて、探しても見つからんし、夏物はやっぱりさむいし。
偽襟つきセーターとか前に買ったけど、あれ、ボタンでセーターに留めないといかんし、すぐよたよたになるし、お値段高くつくし、結局スーツインには使えないし。

今回うまくいったので、次は白いシャツでやってみるかな~。
脇は二十代で脱毛処理済みなので、袖無しばっちこーい!なのよ。
当時は針脱毛で死ぬほど痛かったが、今は光脱毛とか、簡単で安くなってるよね。いい時代だなあ。


栗名月終わったけど、まあ見つけたので。
皆既月食は曇り空で見えんかった。


この頃鶯ボールミニにはまってます。
アイスクリームにのせるとめちゃウマ。
鶯ボール、関西でしか売ってないってホンマかな~。

原作青葉部長の父性と、実写映画版佐野との読み替えについての考察


昨日のチャットで、ちょっと気がついて色々考えてみた。

まずは、過去ログから、こちらを再読お願いします。
青葉〜谷口の根っこ
2009年4月27日の記事ですね。

上の記事で、青葉学院の疑似家族性と、谷口は父に認めてもらえなかった子供であり、原作佐野は父に認められた子供、と書いた。
だから、原作では佐野は憧れの対象としては弱いんですよね。あくまで、憧れて認めて欲しかったのは父なので。
谷口にとって、原作佐野はライバルというのとも少し違う。もしかすると凄いピッチャー、としか見てないかも知れん・・・。
むしろチームを率いるキャプテンとしてのライバル対比は佐野VS丸井の方が遥かに強い気がする。
(それで谷口とのライバルである事を声高に主張しようとすると、アニメSANOになってしまうのですが・・・うーん)

原作「対決青葉学院の巻」の扉絵、アレから受ける絶望と孤独と渇望。この絵と似た感触を実写版の谷口から感じるのはなんでだろうと、思ったんですが。

キャプテン実写版の青葉監督は、谷口にとって認めて欲しい父としての描写はゼロです。
その、テーマは、きれいに実写版佐野に読み替えられていました。

たとえば、こんな風。

原作青葉部長「失礼、ここは人が多いもんで」   →  実写版佐野「わるいが、きみのことは覚えていない」
原作青葉部長「そうか、みんなよくがんばったね」 →  実写版佐野「でも、決勝進出おめでとう」
            ↑ココどっちの谷口君も嬉しそうな顔ったら!!!

実写版の父親テーマはもう筧利夫さん演じる父ちゃんがみごとに持って行ってますので、青葉の監督はヒールを演じればそれでいい。
で、同年代での憧れと渇望の対象として、佐野の立ち位置が原作以上に際立つ際立つ。
実写映画独特のあのきゅんとする感覚は、少年が少年に憧れて、というシチュエーション大きいよ、絶対。




というわけで、まだ実写版映画キャプテンを見ていない方はぜひレンタルしてみて。

プロフィール

雪うさぎ

Author:雪うさぎ
雪うさぎ:男の子2人の母ちゃん。ちばあきお、キャプテン、プレイボール大好き。
息子:兄ちゃん・俺様。浪人終了、春から大学生です。
   弟(ちび)・いじられ体質。春から高校生。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク